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記憶に残るお米!!! 千歳あやひめ422ブレンド
記憶に残るお米!!! 千歳あやひめ422ブレンド
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 4.5kg
 9kg
 
特別なラッピングが出来かねます。
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| 商品名 |
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千歳あやひめ422ブレンド |
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| 商品番号 |
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dr-rice |
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| 販売価格 |
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4.5kg3280円(税込)
9kg 6090円(税込) |
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| 仕 様 |
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千歳あやひめ 千歳あやひめ422ブレンド
4.5kg/9kg |
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| 千歳あやひめ422ブレンドの送料は80サイズです。詳しくはこちらから。 |
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| ■記憶に残るお米!!! 千歳あやひめ422ブレンド |

【うまさの遺伝子!?・・・千歳あやひめがうまいのにはワケがある!!!】
千歳あやひめがうまい理由のひとつは良食味遺伝子dull遺伝子の継承者だということ!遺伝子がもうすでにうまいといっているのです!
この結果あやひめは低アミロースという特性を持っています。ご飯は粘りが強いほどおいしいと感じ、逆に粘りが少ないパサパサしたご飯はおいしいと感じません。
アミロースが少ないほど粘りが出ますので、だから低アミロースのあやひめはモッチモチのうまいお米なのです!!!
日本の一般的なお米のアミロースが17〜23%で、一般的低アミロース米は、10〜17%程度。しかし!あやひめはなんと!驚きの8.7%(独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所イネ品種データベースより)!!!だからあやひめはよくねばり、つやつやして柔らかくておいしいご飯になるのです!!!
更にアミロースが少ないお米は冷めてもおいしいという特徴があります!硬くなりにくく、お弁当やおにぎりのほか、すしなどにも適しています。釧路の漁師が言っていたことには、科学的なうらづけがあったのです!
更に更に、古いお米やパサパサしたお米でも「低アミロース米」を混ぜて炊くと、ねばりがでておいしくなります。(!!!!!!!)・・・これは使えるウラワザです!!!また、もともとおいしいお米に混ぜて炊くと、ねばりが増してさらにおいしくなります!

【千歳あやひめの生産者は農業の達人!“匠” が土作りからこだわっているからこそうまい!!!】
堆肥をうまく使ってもともと砂地だった所を土質改良した水田で作られる千歳あやひめ!
こだわりの土で農業の達人が作るので、野菜だろうが米だろうが何作ってもうまい
んですが・・・特にいい土プラスいい米という事で、うまくないわけがないっ!!!
更にこの“匠”さんは精米にもこだわっております!
普通きれいに精米してしまうと白さが目立つかわりにお米の旨味が文字通り削られてしまいます。そこでこの“匠”は白さと玄米くささと旨味のバランスを絶妙にコントロールし、白くてうまい米に仕上げているのです!!!

【世界唯一!!!完全オリジナルブレンド!千歳あやひめ422ブレンド!!!】
“422”とは試験番号【上育422号】のこと。かの有名な“きらら397”は【上育397号】、“ほしのゆめ”は【上育418号】、 “あやひめ”は【上育433号】ですから名だたる北海道ブランド米と肩を並べる堂々たる兄弟なのです!
しかもあやひめと同じく良食味遺伝子dull遺伝子をもち、葯培養というバイオテクノロジーの末に産みだされた低アミロース良食味米なのです!!!
この“422”は優秀であるにも関わらず、品種としての名を与えられず、市販されることもなく、農業試験場に資源として眠っておりました。
・・・だがしかし!われ等が“匠”は見抜いておりました。“彼”の才能の原石を!・・・そして“あやひめ”と出合った“彼”は、自分の運命を悟ったのです!自分はこのために生まれてきたのだと・・・!!!
“422”は“あやひめ”とひとつになり、べたつきを抑えた最高級ブレンド米となったのです!生産者が10年の歳月を費やして独自に研究を重ねて創造した、世界唯一の“422”ブレンドあやひめ【千歳あやひめ422ブレンド】が今、幕をあけます!!!

【上手な低アミロース米の食しかた・・・水加減にご注意!】
あやひめや422のような低アミロース米は、ねばりが強く柔らかいので、普通のお米を炊くときと同じ水加減では、柔らかくなりすぎてしまいます。したがって普通のご飯を炊くときよりも10〜15%ほど水を減らして炊く事が重要です。 特に炊き込み御飯などの場合は具が吸う水の量も計算して水分調節に気をつけましょう。
ねばり気の少ないお米や、古くなってねばり気が少なくなったパサパサのお米に、低アミロース米を混ぜるとねばり気が増しておいしく食すことが出来ます。
混ぜる分量は好みによりますが、目安として3割程度混ぜたときは水を1割ほど減らすと美味しく炊き上げる事ができます。


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