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味噌壺 味噌かめ
久松の味噌壺
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味噌造りの説明
味噌のレシピ |
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味噌壺蓋付 |
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| 商品番号 |
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misotubo |
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| 仕 様 |
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8号
容量:14.4L 外形寸法 直径×高さ
φ270mm×H405mm
12号
容量:21.6L
外形寸法 直径×高さ
φ325mm×H500mm |
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| 販売価格 |
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8号 12600円(税込)
12号15750円(税込) |
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| 味噌壺蓋付の送料は、160サイズです。詳しくはこちらから。 |
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本格的な味噌作り専用の深めな切立タイプの商品です。
サイズは14.4リットルと21.6リットルの2種類です。
家庭で作る無添加の手作り味噌は空気に触れると雑菌が付きやすく、特に無添加の場合は注意しなければなりません。この味噌壺は深くする事で空気と接する面積が小さいので味噌作りには最適です。
ここだけのナイショ話しですが、最近レトロな雰囲気が話題を呼び傘立てに使っている方もみえるようです。 |
陶器の味噌壺は科学物質の溶出がない
味噌作りでは、塩を使用するため、化学物質が溶出しない容器を使用しなければなりません。
陶磁器は長石などの自然原料を使用しており、身体と環境に優しい素材でできています。
これは、今話題になっている「環境ホルモン」が出ない素材です。
陶磁器は化学物質の溶出の心配もありませんので。「添加物」ゼロの手作り味噌なら安心・安全な陶磁器容器をおすすめします。
陶器の味噌壺は光を通さない
光を通す容器では、色が悪くなってしまう場合もありますが、陶器は光をとおしませんので、きれいな色に仕上がります。
味噌専用容器です。空気に触れる面積が少ない
味噌表面が空気に触れると、雑菌が繁殖しカビが発生してしまいます。
空気に触れる面積を小さくするために、縦長の形状になっています。
陶器の味噌壺はキズがつきにくい
表面に施した釉薬は、キズが付きにくいため、腐敗菌などの有害微生物が付着しにくく、味噌を守ります。
陶器の味噌壺は温度変化が少ない
味噌作りで最も重要なポイントは、温度変化に弱い麹菌をいかに繁殖させるかにあります。
夏場でもなぜかひんやりする陶器はやさしく味噌を守っているのです。
冬の仕込がおススメです
「寒仕込み」と言って、、昔から大寒の時期(寒さがもっとも厳しい頃)は味噌を仕込むのに最適な時期と言われています。 |
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