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ごはん鍋 南部鉄器
ごはんをおいしく、料理をおいしく、そしてアウトドアにも!
ごはん鍋は鍋に厚みがあるため蓄熱性に優れ、温度変化が少なく、高温で調理が出来るのが特長です。パリッとした美味しいおこげも味わえます。
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ごはん鍋
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| 商品名 |
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南部鉄器 ごはん鍋 |
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| 商品番号 |
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tetsu_gohannabe-21084〜21086 |
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| サイズ |
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21084 <1> 2合炊
内径15.5cm 深さ9.5cm
26×20×H11.5cm
21085 <2> 3合炊
内径18cm 深さ11cm
28×22×H13.5cm
IH 200V 対応
21086 <3> 5合炊
内径20cm 深さ12cm
30.5×25×H14.5cm
IH 200V 対応 |
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| 販売価格 |
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<1>2合炊ごはん鍋5775円(税込)
<2>3合炊ごはん鍋6825円(税込)
<3>5合炊ごはん鍋8925円(税込) |
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| ごはん鍋の送料は、60サイズです。詳しくはこちらから。 |
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<1> 21084 2合炊ごはん鍋 1.2リットル 2.56kg
<2> 21085 3合炊ごはん鍋 1.9リットル 3.20kg
<3> 21086 5合炊ごはん鍋 2.7リットル 3.85kg
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ごはん鍋は深みのある味に
蓋の裏にある突起が蒸発した煮汁を食材に振りかけながら調理します。 |
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ごはん鍋は旨みを封じ込める
気密性の高い本体と蓋が、ウォーターシール効果(水蒸気が本体と蓋のすき間を埋める)を発揮するため食材の旨みを封じ込めます。 |
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ふきこぼれ防止
ツバに輪ぶちをつけることであふれた煮汁をキャッチ。hきこぼれにくくなっています。 |
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■ ごはん鍋を使った、おいしいごはんの炊き方
・白米の炊き方
1.研いだ白米を鍋に入れる。
2.白米の量の約1.2倍程度の水を入れる。(夏で30分、冬で1時間程度つけます)
3.沸騰するまでは強火。その後弱火で約15分。最後の1〜2分は強火にします。
4.火を止めて15〜20分程蒸らして出来上がり。
・玄米の炊き方
1.洗った玄米をボール等に入れ、玄米の量の約1.2〜1.5倍程度の水に塩を
とひとつまみ入れて、一晩(最低でも5〜6時間)水につけておきます。
2.鍋に1を入れ、沸騰するまでは強火。その後弱火で約30分。
3.一度火を止め、玄米の量の約半分程度の水を入れ、再び沸騰するまでは強火。
その後弱火で約20分。
4.火を止めて30分程蒸らして出来上がり。 |
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